
我が家が選定した薪ストーブアクセサリーのご紹介です。
上の写真は以前のブログでアップ致しましたが、
外せないと思ったのがハースゲート

ベビーダンというメーカーのモノです。
子供がまだ1歳ということもあり、火傷して痕が残っても大変ということで
購入に至りました。3歳ぐらいになったらいらなくなるかな。
とても頑丈で重いところが気に入り、通常のベビーゲートが付けられない
1階階段上り口用にもう1セット購入してしまったほどです

小振りな焚き付け作成用の斧を購入しました。
グレンスフォシュというメーカーのハンターという斧です。
薪割り用の斧は薪割りを開始する春ごろに購入予定です。
次は薪棚です。こちらも必需品ではないでしょうか。
2×4ログラック(スライド)というものにしました。
こちらの商品、届くのは横の黒い金属の部分だけでして、
その名の通り、2×4サイズの木材を自分で準備し組み立てる事になります

無論屋根も自分で造らなくてはいけませんが、メリットとしては
木材の長さによって好みのサイズの薪棚が作れることが魅力の商品です。
こちらも外せないのが、室内用のログラックです。
PILGRIMというメーカのログラック&ログキャリー(I)というものです。
特徴は革製のログキャリーで薪棚から薪を運び、ログラックにセット出来るところでしょうか。
こちらも必需品のストーブグローブです。
ストーブメーカーと合わせバーモントキャスティングのものを選択。
こちらは完全に見た目の好みで選びました。使用感はまだわかりません・・・

こちらはjotulのクラシックツールホルダーという商品。
ツールセットは選択肢が多い商品になるのですが、
引っかけ式のものだと炉台が灰などで汚れるのが嫌だったので、バケツ式の物を選択しました。
見た目的にステンレス製にすれば良かったと若干後悔しています

導入した薪ストーブのアンコールはストーブトップが
とても熱くなるので、鍋ややかんを置いた時の温度調節用に購入したトリベット。
METOSのカタログにあった、雪格子のものを選択。
ここからは完全に趣味の世界

スティーマーと悩みましたが、やはりお茶用のお湯も沸かせると便利ということで、
METOSアクセサリーカタログの南部鉄器の鉄瓶を購入。
早くこれでお茶やコーヒーを淹れてみたいですね

こちらもストーブトップに置く蒸発皿です。
陶芸家の島るり子さんの作品で、受注生産の為、納期が2ヶ月くらいかかるそうです

ひだまりの家の匂いが麻痺して分からなくなったら、茶香炉でもしてみようと思います。
とりあえず購入したアクセサリーは以上です

他にも、ホットサンドメーカーやピザカーサ、たい焼き器などもあり気になりますが、
時間とお金に余裕が出来てからにしようと思います。