
昨日、現場に行く前にブログでお馴染みの坪井様邸の内覧会に伺いました

建築がスタートしてからは、検討中の方の邪魔をしてはいけないと、
あまり行かなくなった内覧会。久しぶりの内覧会にテンションアップです

ひだまりではあまり見ない、重厚な外観、タイルとソトン壁のバランスと質感

中に入ると、大きな玄関と下足室、そして行き止まりがないんじゃないかというほどの
つながり感のある間取り。特にWICと脱衣室、キッチンの動線が素敵でした。
坪井さん引渡しが楽しみですね

お子様との生活が目に浮かぶようです。
検討中の方は是非見学をおすすめします。とても参考になることが多い家ですよ

さて、現場レポに移りますが上の写真の通り、足場が解体されました

我が家は北側玄関なので、まだ雪

が少し残っていますね。
基礎ってコンクリートのままだと思っていたんですが、
モルタルでしょうか?藤井左官さんが奇麗に塗ってくれました

次は我が家の玄関の写真

ついに照明

などの電気器具が付けられました

我が家はオープン外構を予定しており、門柱は設置しないので、
郵便受け、インターホンもここに付けられています。表札もそろそろ考えておかないと

家の中に入ると、ダウンライト、ブラケットライトなども
全て設置されていました

仮に電気が入れられ点灯状況を確認されてました。
一番手前の1カ所が接続不良で点いていなかったので、すぐ直して頂きました。
不安だった明るさも十分じゃないでしょうか。
そしてリビングライコンも設置されていたので、
気になっていた調光で色々遊んでみました

折角なのであまりに大きくて邪魔だったフロアライトを現場に置かせて
もらっていたので、リビングライコンに接続されたフロアライト用コンセントを
試してみました。無事リビングライコンからON/OFF、調光が出来ました

脚立に脚をかけて電話をする藤井左官さんが渋いです。
そして、ついに薪ストーブの炉台の施行が始まっていました。
炉台も藤井左官さんの施行。左官屋さんって仕事多いんですね

風の棟の炉台の雰囲気が好きだったので、同じ石を使ってもらいました。
ついに今週は薪ストーブの設置、濡れ縁などの大工工事、建具の設置などがされ
いよいよ我が家の完成

となります。
2月の3連休には見学会も予定されているので、ここからのブログアップを
どうするべきか悩んでいるところです
